장항 1931
4つの視点で見るこの場所
KORLENS キュレーション視点情報を準備中です
視点情報を準備中です
視点情報を準備中です
視点情報を準備中です
場所の紹介
この場所の詳しい紹介は韓国観光公社が韓国語でのみ提供しています。上のタクシーカードで、運転手に韓国語の名称と住所を見せられます。
位置
オーディオガイド
韓国観光公社 オディ(Odii)による音声解説台本
チャンハン(長項)都市探検駅は廃駅をリノベーションした文化複合空間です。もともとはチャンハン(長項)線終点のチャンハン(長項)貨物駅でした。1930年代のチャンハン(長項)貨物駅は、アジアで最も高い210mの煙突があったチャンハン(長項)製錬所とともに韓国産業化のシンボルとされていました。当時、チャンハン(長項)貨物駅周辺にはお米を保管する倉庫や精米所などがあり、流動人口も多く活気がありました。 チャンハン(長項)貨物駅が衰退しはじめたのは、1990年にクムガン(錦江)河口堰が完成してからです。ソチョン(舒川)とクンサン(群山)を車で行き来できるようになってからチャンハン(長項)貨物駅は次第にその機能を失っていきました。しかも2008年にはチャンハン(長項)からクンサン(群山)まで鉄道が開通し、チャンハン(長項)貨物駅はチャンハン(長項)の中心地としての機能を完全に失ってしまいました。 しかし、2017年にチャンハン(長項)貨物駅はチャンハン(長項)都市探検駅という名前の文化複合空間に生まれ変わり、今では鉄道貨物の代わりに観光客を迎えています。 チャンハン(長項)都市探検駅は2階建てになっています。1階にはカフェや授乳室などの利便施設があります。2階では子供や青少年向けの各種体験プログラムが運営されています。チャンハン(長項)駅とその周辺の歴史に触れられるアーカイブ展示もここにあります。展望台からはチャンハン(長項)の市街地が一望できて眺めが素敵です。
Nearby places worth pairing
Live distance-sorted picks around 장항 1931Book 장항 1931 via our partners
Compare tours, skip-the-line tickets and nearby stays.