남원 실상사 석장승
전북특별자치도 남원시 산내면 입석길 94-129
4つの視点で見るこの場所
KORLENS キュレーション장승은 민간신앙의 한 형태로 마을이나 사찰 입구에 세워져 경계를 표시함과 동시에 잡귀의 출입을 막는 수호신의 구실을 한다.
남원 실상사 석장승은 실상사를 지키는 돌장승으로, 원래는 냇가에 모두 4개가 있었다.
그러나 1936년 홍수 때 1개가 쓸려 내려가 현재는 3개만 남았다.
남아있는 3개의 장승은 각각 ‘대장군’, ‘옹호금사축귀장군’, ‘상원주장군’이라는 이름을 갖고 있다.
場所の紹介
位置
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韓国観光公社 オディ(Odii)による音声解説台本
シルサンサ(実相寺)は約1300年前の新羅時代に創建された千年の古寺です。単一寺院としては最も多くの文化財があることで有名です。ヤクスアム(薬水庵)とペクチャンアム(百丈庵)の文化財まで含めれば、国宝1点と宝物12点を保有しています。 シルサンサ(実相寺)は韓国の普通のお寺と違って一柱門がありません。しかも、一般的な山の中腹や渓谷の横ではなく、村の隣の平地に位置しています。通常一柱門があるところにはチャンスン(将軍標)とソッテ(鳥竿)が立っており、素朴な池を通りすぎるとシルサンサ(実相寺)の正門にあたるチョヌァンムン(天王門)があります。シルサンサ(実相寺)に入って真っ先に見えるのが双塔です。ポグァンジョン(普光殿)の前に東西に並ぶ双塔は、宝物第37号に指定されている三層石塔です。この双塔は、プルグクサ(仏国寺)にある釈迦塔の相輪部を復元する際の見本になったそうです。それ以外にも、ポグァンジョン(普光殿)前の石灯籠は宝物第35号、ポグァンジョン(普光殿)内の銅鐘はチョンラブク(全羅北)道有形文化財、薬師殿の鉄造如来坐像は宝物第41号にそれぞれ指定されています。 最近では後百済の年号が刻まれたピョヌン(片雲)和尚塔が宝物に指定されました。後百済の年号を確認できる唯一の資料として高い価値があるそうです。
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