옥천사(고성)
경상남도 고성군 개천면 연화산1로 471-9
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KORLENS キュレーション고성군 개천면 연화산에 있는 천년고찰 옥천사는 대한불교조계종 제13교구인 쌍계사의 말사로, 670년에 의상이 창건하였다.
대웅전 뒤에 맑은 물이 나오는 샘이 있어 옥천사라고 불리게 되었으며, 1208년에 진각국사 혜심이 중창했고, 임진왜란 때 소실된 것을 1640년에 학명과 의오가 다시 중창하였다.
1883년 용성이 중건하였고, 1919년 이 절의 강사 영호가 두 차례 중수하였다.
현재까지 남아 있는 건물은 대웅전, 자방루 심검당, 적묵당, 명부전, 금당, 팔상전, 나한전 등이 있는 대형 사찰이다.
場所の紹介
位置
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韓国観光公社 オディ(Odii)による音声解説台本
玉泉寺(オクチョンサ)は、固城 蓮花山(ヨンファサン)の中にある由緒ある寺院です。 新羅時代の文武王(ムンムワン)16年(西暦676)のときに、義湘(ウィサン)大師が華厳学(けごんがく)を伝えるために創建したとされ、華厳(けごん)10大寺院の一つに数えられています。ここには、橋を渡って石段を上ると、庭が広がっています。ここは、文禄・慶長の役の時、僧軍(危機に瀕した国を救うべく、僧侶たちが組織した軍隊)の訓練場でした。 ここは植民地支配からの解放後、仏教教団を整備し、仏様の御言葉に従い、実践するために努めた青潭(チョンダム)大宗師が1927年に、初めて僧侶として暮らした場所で、毎年旧暦9月27日にはこの寺院を創建した義湘大師と青潭大宗師の涅槃祭 (仏教において僧侶が亡くなると、「涅槃に入る」と表現し、これを記念する祭司を「涅槃祭」という)が行われます。 護国仏教(仏教の信仰により国を守るという仏教の理念)の精神が受け継がれてきているからでしょうか。玉泉寺の景色は、寺院の入口に建つ下馬碑(ハマビ)のように、静かで強靭な印象を与えます。ちなみに玉泉寺という名は、一年中涸れることがないといわれる「玉泉(オクチョン)」に由来します。玉泉は昔から病気を治すという霊験あらたかな湧水として広く知られ、韓国の100大湧水とされています。
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